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最近お酒が美味しくない

 

「なんか、最近お酒が美味しくないな〜・・・」

 

もともとお酒が大好きで、ブランデーも日本酒も毎晩飲んでいました。
ビールなんて水みたいなもので毎晩5本は飲んでたし、ブランデーも日本酒も1瓶は楽勝です。

 

普通だったらベロベロの悪酔いなんでしょうが、顔は赤くなっても
意識はしっかりしてるので嫁からも厳しいことは言われませんでした。

 

 

でも、50歳を過ぎてから急にお酒が美味しくなくなったんですよね。
しかも、酔いも早く来るようになったし、会社の飲みで意識を失ってタクシーで送られるなんて
恥ずかしいことまでするように・・・。

 

 

今までこんなに酔うことも、意識を失うなんてこともなかったのに、なんで?
もしかしたら病気の予兆なのか?

 

 

会社の付き合いもあるし、なによりお酒は私の唯一の楽しみであります。
なぜ、お酒が美味しくなくなってしまったのか?
そしてお酒を飲むのをやめずに、また美味しく飲むことはできないか?
調べてみました。

 

 

お酒が美味しく飲めなくなった理由、対処法、そしてなにより
「お酒をやめずに以前のように美味しくお酒を飲むことができる方法」
をご紹介します。

 

 

⇒もくじ

※気になったところからお読みください。

 

お酒が美味しくない原因は肝臓だった

 

40代までは会社の同僚ともプライベートの友人とも毎晩飲みに行ってたし
お酒も本当に美味しかったんです。

 

しかし、50才を超えてから突然お酒の味が変わったというか、なぜか飲みたくなくなっちゃったんですよね。
そこで「お酒が美味しくなくなってしまった理由」を調べてみたところあるものに行き当たりました。

 

それが「肝臓」です。

 

 

年齢と、お酒の飲みすぎによって肝臓は徐々に弱っていきます。

 

放置しておくと、肝臓は静かに傷んでいき、アルコールを分解することができず体内には
どんどんとアルコールの毒素が積み重なっていくんです。

 

「お酒が美味しくない」は肝臓からの危険信号だったんです。

 

 

肝臓の働きの1つ「毒素の分解」

 

肝臓は「沈黙の臓器」といわれています。

 

胃や腸と違って目立たないけど、重要な働きがあるんです。
特にお酒好きには無視できない働きが・・・。

 

 

その肝臓の働きの1つが「毒素の分解」です。

 

アルコールは体内に入ると、胃や腸を通って肝臓で分解されて無害な成分に変換されます。

 

 

しかし、肝臓が弱ってくると毒素を分解できず、血液中に「アセトアルデヒド」という毒素が流れ出してしまうんです。

 

流れ出したアセトアルデヒドは血液とともに脳に周り、

吐き気
おう吐
頭痛

と、いった症状を起こします。

 

若いころに比べてお酒が弱くなった、美味しくなくなった理由は
肝臓が弱まりアルコールの毒素が体内で分解されなくなったからだったんです。

 

内臓がこれ以上負担をかけるな!!・・・というメッセージを脳にだし味覚にも影響を及ぼすんです。

 

肝臓が弱ることで恐ろしい病気に?!

 

肝臓が弱ると、お酒が美味しくなくなるだけじゃすまないって知ってますか?

 

 

肝臓が弱ることで、

脂肪肝
肝炎
肝臓ガン

といった危険な病気になるリスクが一気に増えます。

 

 

ちなみに、日本酒6合を10年飲み続けると80%がアルコール性肝障害になるという統計もあるほどです。
肝障害になってしまっては、好きなお酒も一切飲めなくなってしまいますよね。

 

そのため、肝臓に負担をかけないように気を使わないと長くお酒を飲み続けることはできません。

 

 

禁酒?それとも肝臓を復活させる?

 

中には「お酒も美味しくなくなったから、禁酒しよう」という方もいるでしょう。

 

しかし、私のようにお酒が生きがいだったり、仕事上どうしても飲まないといけない人も多いはず。
私はお酒を今後も飲み続けたかったし、さらに美味しく飲みたかった!

 

そこで、お酒をやめずに肝臓をよくする方法を探しました。
弱った肝臓を復活させる方法を調べました。

 

 

お酒をやめずに肝臓をよくする方法

 

1.食生活を見直す

 

肝臓をよくする基本的な方法が「食生活」です。
病院で肝臓病予防について診断を受けた方ならご存知でしょうが、お医者さんでもまずは
食生活の見直しを進められます。

 

食生活の見直しとしては、肝臓の働きをよくする食べ物を食べること。

  • しじみ
  • 牡蠣
  • にんにく

これらの食べ物は肝臓の働きを高め、アルコールの分解に役立ってくれます。

 

 

2.休肝日を作る

 

お酒をやめるのはムリだけど、休むのならできるかも・・・。
休肝日を作ったり、お酒の量を減らすのも肝臓の働きを戻すために有効です。

 

しかし、どうしても飲みすぎちゃう人にはおすすめできないんですよね。

 

 

 

3.運動をして代謝を高める

 

運動をするのが苦にならない方には運動をして代謝を高めるのも方法の1つ。
激しいウエイトトレーニングではなく、長時間のジョギングやウォーキングなどで内蔵の働きを高めることは
肝臓のついた脂肪(肝臓脂肪)を燃やす助けになります。

 

 

酒は減らせない!運動もしたくない!!

 

お酒は減らせない(減らしたくない)
運動はやりたくない!

 

でも、肝臓の働きをよくして昔のように美味しくお酒を飲めるようになりたい!

 

このような方は食生活を見直すのが一番でしょう。
しかし、毎食しじみや牡蠣、にんにくなどを食べるのは難しいですよね。

 

私も嫁さんに「毎日しじみや牡蠣をメニューに入れてくれ!」なんて言えませんし、できたとしても長続きしません。
飽きちゃいますしね。

 

 

そんな時、飲み友達から教えてもらったのが、肝臓の働きを助ける牡蠣やしじみといった成分で作った
サプリメントでした。

 

レバリズム

 

レバリズムLは牡蠣やしじみといった肝臓の働きを助ける成分を凝縮したサプリメントです。
しかも安心安全の国内産です。

 

 

毎晩、寝る前に3粒パクッと飲み込むだけなので手軽なんですよ。

 

サプリメントって今まで飲んだことがなく、「大丈夫かな?」と心配していたんですが、
3ヵ月のみつづけている今でも問題ありません。

 

 

私が効果を感じたのは3日くらい経ってからでしょうか。
お酒が美味しくなくなっていたこともあり、ビールを3杯くらいしか飲めなかったんですが、
レバリズムを3日飲み続けたところ・・・・。

 

 

「あなた、ちょっと今日は飲みすぎじゃない?」

 

 

妻に言われて、いつの間にかビール6本が空になってたんですよね。

 

なんか、すごく美味しくてついつい飲みすぎちゃったみたいです(汗)

 

 

 

お酒が美味しくなくなったから禁酒する、というのも健康にいいですが
もし、私と同じように

 

・お酒を飲み続けたい
・美味しく飲めるようになりたい
・肝臓の病気も心配

 

という方は、レバリズムLを試してみるといいですよ。

 

 

今であればお試し価格で試せるようです。

 

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※人気で在庫が品薄になってるみたいです。
在庫があるかどうかだけでも確認してくださいね。

 

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